各学年一人一人「あさがお」、「ほうせんか」、「オクラ」等の種まきをしました。登校した人から水やりをし、植物の生長を毎日観察しています。
児童昇降口のところに、つばめの巣ができました。その中でひなが育っています。ひなが飛び立つまで、みんなで温かく見守っています。
5・6年生の話合いで、今年度は「南蛮(なんばん)」を栽培することにしました。本日1校時に、畑の先生方から、苗の植え方や支柱の添え方、わき芽の始末などを丁寧に教えていただきました。辛くて美味しい南蛮が収穫できるよう、これからの生長の様子をしっかり見届けていきます。