10月10日(木)1校時、1年生が畑の先生(長谷部さん、古山さん)にご指導いただきながら、いちご苗を植えました。子どもたちは、一人一人苗を大事に扱い、丁寧に植えていました。雪の季節を経て、6月頃にはおいしいいちごが出来るそうです。その頃子どもたちは2年生になり、大きく成長していることでしょうね。
5・6年生の話合いで、今年度は「南蛮(なんばん)」を栽培することにしました。本日1校時に、畑の先生方から、苗の植え方や支柱の添え方、わき芽の始末などを丁寧に教えていただきました。辛くて美味しい南蛮が収穫できるよう、これからの生長の様子をしっかり見届けていきます。