10月26日(水)の朝の時間、スピーチタイムがありました。今、自分ががんばっていることや、自分の趣味や特技など、自分でテーマを決めて他の人に知ってほしいことを表現したり、伝えたりすることをねらいとして行っています。低学年と高学年に分かれ、1人1回は全体の前でスピーチします。そのスピーチを聞いて、質問や感想を発表することも大切な力です。
スピーチする人が投げたボールを、聞いている人が返してあげることで、言葉(会話)のキャッチボールが生まれます。これからの時代を生き抜いていく子ども達にとって、コミュニケーション能力は必要不可欠であると考えます。
(お詫び)「下書き」に保存したままになっており、公開してなかったことに気が付きました。10月中に公開すべきところ、今になってしまいました。お詫び申し上げます。