2月10日(土)に、山形県自作視聴覚教材コンクールの表彰式が、山形市の遊学館で行われました。150周年記念事業の1つとして校内で取り組んだ「六郷カルタ」を出品したところ、児童生徒作品部門で「入選」に選ばれました。大木悠瑚さんが児童を代表して表彰式に出席し賞状を受け取りました。
5・6年生の話合いで、今年度は「南蛮(なんばん)」を栽培することにしました。本日1校時に、畑の先生方から、苗の植え方や支柱の添え方、わき芽の始末などを丁寧に教えていただきました。辛くて美味しい南蛮が収穫できるよう、これからの生長の様子をしっかり見届けていきます。